大学では教職員も全員毎日体温を測って報告することが求められています。
4/6(月)
今日の体温は35.82度でした。
4/7(火)
今日の体温は36.02度でした。
4/8(水)
会議の準備で忙しく、検温する時間がありませんでした。
4/9(木)
今日の体温は35.72度でした。
4/10(金)
今日の体温は36.40度でした。
4/13(月)
今日の体温は36.04度でした。
2020年4月6日月曜日
2020年4月4日土曜日
読み上げソフトを使って授業説明できるのか
昨日からテキスト読み上げソフトを使って、授業内容を説明できるか試しています。
やってみた結果から言えば、出来るといえば出来るのですが、いくつか問題点があるように思います。
一つは、テキスト読み上げにしてしまうと、動画を見ているときにスライド本文よりテキストの流れに意識が取られてしまうため、グラフや表を使って説明したとしても、あまり記憶に残らないのでは、という問題です。これは、YouTubeでゲーム実況動画をみたときに、画面よりも実況の内容に意識が取られて、自分で内容を判断せずに実況者の判断でゲームの内容を評価してしまいがちなことと似ていると思います。
自分はフラットに判断したいので、実況が入っている動画はあまり見たくないのですが、いざ自分で作ってみると、やはり見ている人は実況内容に影響されてしまうなぁと改めて感じています。
では、どうすれば良いのか。
一つは、読み上げソフトの使い方の問題で、人間の声だと意識を取られてしまいがちなので、人間の声をやめること。
と、いうわけで「どうぶつの森」風の、「なんとなくその内容をしゃべっているっぽいけどテキスト読まないと意味が通じない」系の読み上げ音声を探しているところです。なかなか良いのが見つからない。。。再生スピードを遅くすればそれに近くなりますが、どうぶつの森のイメージとは少し違います。
また探してみます。
もう一つは、スライドの内容を細かいところまですべて説明し、すべてテキストに起こして読み上げをすること。こっちの方が良いのかもしれませんが、時間がかかります。
昨日この方法を試してみたのですが、10分間の動画を作るのに1時間半ぐらいかかりました。読み上げソフトのアクセントの調整をほとんどしていないにも関わらず、です。
90分作るのは大変だなぁ。。。
授業開始まで時間がありますので、また試行錯誤を続けてみたいと思います。
やってみた結果から言えば、出来るといえば出来るのですが、いくつか問題点があるように思います。
一つは、テキスト読み上げにしてしまうと、動画を見ているときにスライド本文よりテキストの流れに意識が取られてしまうため、グラフや表を使って説明したとしても、あまり記憶に残らないのでは、という問題です。これは、YouTubeでゲーム実況動画をみたときに、画面よりも実況の内容に意識が取られて、自分で内容を判断せずに実況者の判断でゲームの内容を評価してしまいがちなことと似ていると思います。
自分はフラットに判断したいので、実況が入っている動画はあまり見たくないのですが、いざ自分で作ってみると、やはり見ている人は実況内容に影響されてしまうなぁと改めて感じています。
では、どうすれば良いのか。
一つは、読み上げソフトの使い方の問題で、人間の声だと意識を取られてしまいがちなので、人間の声をやめること。
と、いうわけで「どうぶつの森」風の、「なんとなくその内容をしゃべっているっぽいけどテキスト読まないと意味が通じない」系の読み上げ音声を探しているところです。なかなか良いのが見つからない。。。再生スピードを遅くすればそれに近くなりますが、どうぶつの森のイメージとは少し違います。
また探してみます。
もう一つは、スライドの内容を細かいところまですべて説明し、すべてテキストに起こして読み上げをすること。こっちの方が良いのかもしれませんが、時間がかかります。
昨日この方法を試してみたのですが、10分間の動画を作るのに1時間半ぐらいかかりました。読み上げソフトのアクセントの調整をほとんどしていないにも関わらず、です。
90分作るのは大変だなぁ。。。
授業開始まで時間がありますので、また試行錯誤を続けてみたいと思います。
2020年4月3日金曜日
オンライン授業で四苦八苦
現状ではオンライン授業は避けられないと思うので、個人で出来る範囲で勉強しています。
このリンク先を見ながら四苦八苦しているのですが、やはりアップロードするファイルの大きさが気になります。
自分でも100MBを超えるようなファイルはダウンロードしないし、そもそもmanabaにアップできるのは50MBまでなので、いかにして小さなファイルにするか試行錯誤しているところです。
https://www.tlsc.osaka-u.ac.jp/project/onlinelecture/
まずはこのリンク先のCASE3にある、パワーポイントにナレーションを入れて動画にしたり、タイミングをつけて動画にしたりしているのですが、10分ぐらいの動画でも30~40MBになるので、そのくらいが目安となりそうです。
次に、動画圧縮ソフトとかを使うのも一つの手だと思い、それも試してみました。
結果、ファイルの大きさが約半分になりました。
これならもう少し長めに収録することができるかもしれません。
他にもいろいろ試してみたんですが(なんとか風ジェネレータとか、読み上げソフトとか)、ゼミ生ぐらいしか見せられないので、また機会があったら感想を聞かせてください。
このリンク先を見ながら四苦八苦しているのですが、やはりアップロードするファイルの大きさが気になります。
自分でも100MBを超えるようなファイルはダウンロードしないし、そもそもmanabaにアップできるのは50MBまでなので、いかにして小さなファイルにするか試行錯誤しているところです。
https://www.tlsc.osaka-u.ac.jp/project/onlinelecture/
まずはこのリンク先のCASE3にある、パワーポイントにナレーションを入れて動画にしたり、タイミングをつけて動画にしたりしているのですが、10分ぐらいの動画でも30~40MBになるので、そのくらいが目安となりそうです。
次に、動画圧縮ソフトとかを使うのも一つの手だと思い、それも試してみました。
結果、ファイルの大きさが約半分になりました。
これならもう少し長めに収録することができるかもしれません。
他にもいろいろ試してみたんですが(なんとか風ジェネレータとか、読み上げソフトとか)、ゼミ生ぐらいしか見せられないので、また機会があったら感想を聞かせてください。
2020年3月23日月曜日
COVID19に関する論文がフリーダウンロード
APAのサイトで、COVID19に関する論文がフリーでダウンロードできるようです。
もちろん、COVID19への対策を考えるために利用すべき論文なのですが、
ハーディネスに関する論文やメンタルヘルスと経済格差に関する論文など、
COVID19以降の社会を考える上でも重要な論文がありますので、
この機会にダウンロードして読んでおきたいと思います。
https://www.apa.org/pubs/highlights/covid-19-articles
もちろん、COVID19への対策を考えるために利用すべき論文なのですが、
ハーディネスに関する論文やメンタルヘルスと経済格差に関する論文など、
COVID19以降の社会を考える上でも重要な論文がありますので、
この機会にダウンロードして読んでおきたいと思います。
https://www.apa.org/pubs/highlights/covid-19-articles
2020年3月12日木曜日
GSA2020の抄録提出締め切りが延長
本来ならば3/12がGSA2020の学会発表抄録提出締切だったのですが、COVID-19のために3/16の東部夏時間午前10時に締切が延長したようです。
ただ、一度抄録登録状況をウェブ上でアクティブにしておかないと(ログインしてタイトルとかを仮で登録しとけば多分ok)、締切が延長されないようです。
つまり、最初のログインの締切はこれまでと同じですけど、編集化の状態が3/16まで続く、ということかと思います。
今回のGSAの抄録作成においては、Reframing Aging Guidelinesというガイドラインを適用して作成するよう指示がでています。これは日本ではまだあまり見かけないガイドラインで、良く「枠組み外し」とか「認知的再構成」などで訳される事が多いと思うのですが、簡単に言うと「思い込みや偏見をもたらすような言葉の使い方をやめましょう」というガイドラインだと思います。
https://www.geron.org/images/gsa/2020asm/2020_Abstracts_Submission_Planning_Guide.pdf#page=19
もちろん、今後英語で論文や学会発表のポスターを作るときは、これに沿って作ったほうが良いのですが、日本ではどうすれば良いのか、考えてしまいます。
ここで書かれている主要な箇所で、日本でも使えそうなところはこんな感じ。
・「老人」や「年寄り」、「年配」という表現をやめて、「高齢者」にしたほうが良い。
・65歳以上を十把一絡げに「高齢者」として扱うのではなく、「75歳から84歳までの高齢者」のように年齢範囲を明示するほうがケアに役立つ。
・病気や障害について触れるとき、その人をまるで犠牲者のように扱ったり、感情的な言葉(「~に苦しむ、悩んでいる」、「~を患っている」、「~に襲われた、~の病におかされた」、「~を損なっている」)を使ったりしないほうが良い。
・「チャレンジド」や「スペシャルニーズ」などの婉曲表現を使うのを避けたほうが良い。なぜなら、研究では、その人自身に焦点を当て、全人的に捉えるべきで、病気や障害をベースとしてその人を理解するべきではないからである。
個人的に気になっているのは最後の婉曲表現の箇所。日本でも分野によって疾患や障害に対する婉曲表現があったりなかったりするので、どこかがまとめてガイドラインを作って欲しいですね。。。
ただ、一度抄録登録状況をウェブ上でアクティブにしておかないと(ログインしてタイトルとかを仮で登録しとけば多分ok)、締切が延長されないようです。
つまり、最初のログインの締切はこれまでと同じですけど、編集化の状態が3/16まで続く、ということかと思います。
今回のGSAの抄録作成においては、Reframing Aging Guidelinesというガイドラインを適用して作成するよう指示がでています。これは日本ではまだあまり見かけないガイドラインで、良く「枠組み外し」とか「認知的再構成」などで訳される事が多いと思うのですが、簡単に言うと「思い込みや偏見をもたらすような言葉の使い方をやめましょう」というガイドラインだと思います。
https://www.geron.org/images/gsa/2020asm/2020_Abstracts_Submission_Planning_Guide.pdf#page=19
もちろん、今後英語で論文や学会発表のポスターを作るときは、これに沿って作ったほうが良いのですが、日本ではどうすれば良いのか、考えてしまいます。
ここで書かれている主要な箇所で、日本でも使えそうなところはこんな感じ。
・「老人」や「年寄り」、「年配」という表現をやめて、「高齢者」にしたほうが良い。
・65歳以上を十把一絡げに「高齢者」として扱うのではなく、「75歳から84歳までの高齢者」のように年齢範囲を明示するほうがケアに役立つ。
・病気や障害について触れるとき、その人をまるで犠牲者のように扱ったり、感情的な言葉(「~に苦しむ、悩んでいる」、「~を患っている」、「~に襲われた、~の病におかされた」、「~を損なっている」)を使ったりしないほうが良い。
・「チャレンジド」や「スペシャルニーズ」などの婉曲表現を使うのを避けたほうが良い。なぜなら、研究では、その人自身に焦点を当て、全人的に捉えるべきで、病気や障害をベースとしてその人を理解するべきではないからである。
個人的に気になっているのは最後の婉曲表現の箇所。日本でも分野によって疾患や障害に対する婉曲表現があったりなかったりするので、どこかがまとめてガイドラインを作って欲しいですね。。。
2020年2月17日月曜日
教え子がテレビに出演するということ
最近、教え子の一人がテレビに出演しているのを見かけることが多くなった。
それはそれでめでたいことなのだが、まだ、なんというか慣れない。
テレビを見ながら、ああ、そういう言い方じゃなくて、もっと良い言い方あるのに、とか、ウケがあまり良くなくてがっかりしたり。
でも、教え子が活躍しているのを見ることができるのは幸せなんだろうな。
とにかく活躍を祈っています。
それはそれでめでたいことなのだが、まだ、なんというか慣れない。
テレビを見ながら、ああ、そういう言い方じゃなくて、もっと良い言い方あるのに、とか、ウケがあまり良くなくてがっかりしたり。
でも、教え子が活躍しているのを見ることができるのは幸せなんだろうな。
とにかく活躍を祈っています。
2020年2月2日日曜日
大学に願書を提出した受験生向けの情報
もうそろそろ願書の提出締め切りですが、受験後の合格発表前に締め切りがやってくるものがあります。
それが学生寮への「入寮申請受付締切」です。
令和2年度入学生の締切は2/14なので、入寮を考えている方は、それまでに(仮)で良いので申請書を提出しておいたほうが良いと思います。
学生寮に関するQ&Aが上記のページ内にありますが、寮生およびそれ以外の学生に共通する点を補足するとすれば、以下のようなことがあります。
・食事について
学食は朝8時から19時30分まで営業しているので、3食とも大学で食べようと思えば食べることができます。ただ、大抵の学生は朝1限ギリギリに授業に行くので、朝食をゆっくり食べる学生はそんなに多くないと思います。夜は学食でも食べられますし、騎射場近辺には居酒屋も含め、安くて美味しい店が沢山あります。コンビニもやたら多い地域ですので、それほど困らないと思います。
・WiFiについて
アパートなどでWiFiの契約をしようと考えている方も多いと思いますが、実は大学内では無料で使用できるWiFiがいくつもあります。実験系や作業が多い研究室に所属すると、それこそ夜遅くまで研究室にいるため、家に帰ってから長時間ネットに接続することはあまりないかもしれません。docomoやauが提供している自社ユーザー向けのWiFiもキャンパス内にいくつも飛んでいますので、学食やサークル棟でYouTubeをみたり、ゲームをしている学生も結構いるようです(学生がどういうサイトを見ているか、いちいちチェックをしてないと思いますが、ログは残るので調べようと思えば調べられます)。
・大学建物の利用時間について
図書館や事務室などは決まった時間に閉室となりますが、研究室に配属後、学生の実験室や準備室は24時間利用しようと思えば利用できます。一応、責任者である教員がいない時の利用は推奨されていないのですが、卒論時期などは徹夜で執筆している学生も多いです。セキュリティとしては、建物の入り口に夜間は鍵がかかっており、セキュリティカードを使って鍵を開けて入る、というような方法が取られています。
・学費以外にかかる教育関連費用について
私大の心理学系コースや学科だと、授業料以外に、「教育充実費」や「施設費」という名目で1年あたり15~20万円(4年間で60~80万)が徴収されることが多いようですが、現在のところ当方のコースでは「基本は実費負担」で徴収しています。といっても、実習先までの交通費や実習前の抗体検査や予防接種代、が大きいところだと思います。物価や外部施設への距離等によって変動するため、金額は決まっていないのですが、4年間で10万円程度、という印象です。保護者の方は教科書代を気にする方も多いのですが、最近の大学での授業だと、教科書を使わず、パワーポイントの資料を配布するという授業が多いので、教科書代はあまりかからないような印象です(教科書は先輩から受け継いだり大学近くの古本屋で売ってたりするので、賢く生きようと思えば出費をさらにセーブすることは出来ると思います)。
・パソコン環境について
パソコンは生協オリジナルの学生向けパソコンがありますが、マイクロソフトのオフィスが使えるPCなら、安いものでも大丈夫だと思います。Macでも良いかどうかは配属先の研究室によると思いますが、1~2年生の授業ではWindowsで作業することが多いので、無難にWindowsにしておいたほうがいいかな、と思います(もし、自分の子供が新入生で、新しくPCを持たせるなら、LenovoのThinkPadシリーズの軽いやつか、PanasonicのLet's noteの軽いやつ、にすると思います)。
大学ではレポートをワードで作成し、メール等に添付して提出、ということが多くなっていますが、紙で印刷したものを提出することもまだまだありますので、プリンターも買っておいたほうが良いと思います。
2020年1月17日金曜日
大学広報のインスタでも紹介されました
大学広報のインスタグラムでも、
先日の桜島火山爆発総合防災訓練について紹介されました。
大学広報のインスタ、あまりフォロワー数が多くないのですが、
気づいた方は「いいね!」をしていただければ、
広報担当者様もおそらく喜ぶと思いますので、
よろしくお願いします。
https://www.instagram.com/kago shima_univ.koho/?hl=ja
先日の桜島火山爆発総合防災訓練について紹介されました。
大学広報のインスタ、あまりフォロワー数が多くないのですが、
気づいた方は「いいね!」をしていただければ、
広報担当者様もおそらく喜ぶと思いますので、
よろしくお願いします。
https://www.instagram.com/kago
2020年1月16日木曜日
第50回桜島火山爆発総合防災訓練に参加しました
昨日から大学ホームページにも公開されていますが、
当ゼミの学生および教員が第50回桜島火山爆発総合防災訓練に参加しました。
昨年度から当ゼミでは全員参加しており、
様々な良い経験をさせていただいています。
次年度も何卒よろしくお願いいたします。
https://www.kagoshima-u.ac.jp/topics-education-students/2020/01/post-1636.html
当ゼミの学生および教員が第50回桜島火山爆発総合防災訓練に参加しました。
昨年度から当ゼミでは全員参加しており、
様々な良い経験をさせていただいています。
次年度も何卒よろしくお願いいたします。
https://www.kagoshima-u.ac.jp/topics-education-students/2020/01/post-1636.html
2019年12月31日火曜日
今年(2019年)食べたラーメンまとめ
大晦日ですので、今年食べたラーメンについても備忘録を兼ねてまとめてみます。
鹿児島編と出張編があります。
1. 「鹿児島編」
【みそらーめんひばり3号店】
荒田八幡駅から歩いて2、3分のところにオープンした味噌ラーメンのお店です。
油そば兎の筋、と言ったほうがわかりやすいかもしれません。
背脂のコクがあって、ボリュームもあるラーメンでした。
【博多ラーメン ごはんや 麦】
このお店は、店名はマイルドですが、想像に反して本格の博多っぽいラーメンでした。
「だるま」とか「秀ちゃん」とかが好きな人向けかなと思います。
唐揚げとかトンカツ定食もあるので、ラーメンが苦手な人とも一緒に入りやすい店だと思います。
【はしにし家】
伊集院にある店で、味は豚骨ではなく、醤油味の中華そばです。
鹿児島なので甘い醤油で作ったラーメンなのですが、どこかで食べた記憶があるのです。
思い返してみると、兵庫県の西脇とかで食べられている播州ラーメン系に似ているような気がしました。「西脇大橋ラーメン」とかが有名です。
味のルーツはどうなんだろう、、、一緒ではないような気がしますが、
兵庫と鹿児島で同じような味のラーメンが提供されているということに不思議な感じを覚えました。
【麺屋 ベース】
大学から見たら、騎射場駅の向こう側にあるラーメン屋で、博多だるま系の味です。
個人的には博多だるま系は、博多ラーメンのスタンダードの味だと思っていて、
この店が大学近くにできてうれしく思いました。
つけ麺は博多っぽい感じではなく、とみ田っぽい感じでした。
鹿児島にはとみ田っぽいつけ麺の店は今の所ないので(東京で流行りすぎているので、こっちに出店してくるのは(系列店やインスパイアなども含め)時間の問題だとは思いますが)、流行りのものを体感したいときなどはおすすめです。
麺が全粒粉配合になればなぁ、と思って期待しています。
【ムギノチカラ】
まだ開店して間もないですが、鶏白湯も鮮魚系のラーメンも食べることが出来る、
鹿児島では珍しい店です。
場所が良かったらもっとお客さんが来て、有名店になるのになぁ、と感じました。
甲突町にあるラーメン屋さんで、ゴマ風味の豚骨ラーメンでした。
食べているうちに、担々麺、それも辛くない担々麺を食べているような気になりました。
【麺屋ちどり】
2019年に初めて行った店なのですが、結構ボリュームが有りました。
玉里自動車学校に行ってる若い人向けなのかもしれません。
2. 「出張編」
出張中に食べた、鹿児島以外の土地でのラーメンです。
あまりに有名な店もありますので、評価はせず、訪問記録とお考えください。
【饗 くろ㐂】
浅草橋、秋葉原近くの超人気店です。
美味しゅうございました。
【METRO RAMEN】
神戸市の三宮センター街地下にあるお店です。
鴨スープが独特でしたが、くせもなく美味しかったです。
【みつ星製麺所 三宮店】
三宮に出張に行った時、夕飯として食べに行った店です。
麺をもうちょっと工夫したら、自分としては好みに近づいてありがたいのですが、チェーン店なので仕方有りません。
【兼虎 天神店】
博多に行ったときに食べたラーメンです。
チェーン店でしたが、丁寧なサービスが印象的でした。
【福島壱麺】
大阪市の福島駅近く。
西日本の百名店に入っているお店です。
さすがに美味しかったです。
【中華そばムタヒロ 大阪福島店】
ここも西日本の百名店に入っているお店。
そんなにインパクトがある店ではないですが、味やラーメンの流行をきちんと理解している味だと思いました。
【麺香房 三く】
ここの系列店のうどん屋さんは以前利用したことがあるのですが、ラーメン店は初です。
非常にセンスの良い、計算された味でした。
ここも西日本の百名店に入っています。
ここは席につくと前菜が出てくるんですよね。鹿児島のように漬物ではなく、野菜を少し甘く煮たものでした。
【ラーメン人生 JET】
これも福島駅近くのラーメン屋です。以前、どこかで食べた記憶のある味でした。
あいまいですが、関西国際大学の尼崎キャンパスの近くで食べたような、、、気がします。
ここも西日本の百名店に入っています。
【麺や 凛】
大阪の池田駅で降りて、学会前に食べに行った店です。
これも丁寧に作ってあるなぁ、、というのが第一印象でした。
以上が2019年に食べたラーメンでした。
2020年も健康であれば、いろんなところに行っていろんなラーメンを食べたいと思います。
本年度は大変お世話になりました。
皆様にはご迷惑をおかけして恐縮ですが、来年も何卒よろしくお願い申し上げます。
2019年12月30日月曜日
今年(2019年)の食べたものまとめ
今年(2019)食べたもので印象深かったものを、備忘録を兼ねてアップロードしておきます。
まずは台湾で食べた小籠包。
4日間の出張中、最初の3日は1日1回小籠包を食べました。
でも最終日はさすがに飽きて、普通のパスタを食べに行きました。
小籠包は観光客が良く来る有名店ではなく、小さな店を選んで食べに行きました。
最初の店がこちら。
【好公道金鶏園】
2日目の店がこちら。
【杭州小籠湯包】
3日目の店がこちら。
【明月湯包】
台湾の小籠包で一番有名な店は鼎泰豊だと思いますが、インドネシア、マレーシア、日本ですでに行ったことがあるので、今回は並んでまで食べるのはパスしました。
2019年12月17日火曜日
来週12/23のゼミについて
来週、12/23月曜日3限のゼミは、学外活動ではなく研究室で通常の授業を行います。
その時間であれば研究室訪問をして頂いても構いませんので、まだゼミを決めかねている方、もう一度確認してみたいこと、質問してみたいことがある方等はお気軽にお越し下さい。
その時間であれば研究室訪問をして頂いても構いませんので、まだゼミを決めかねている方、もう一度確認してみたいこと、質問してみたいことがある方等はお気軽にお越し下さい。
2019年12月2日月曜日
認知症と心理学
心理学分野でなぜ認知症を扱うのか、医療や福祉ではなく、なぜ心理学なのか、という事が不思議だと思う人は、まずこのWEB漫画を読んでください。
http://www.webchikuma.jp/category/ninchisho
(いつもお世話になっている佐藤先生が監修・出演?してらっしゃいます)
序章のところを読んでもらえれば、なんとなく認知症と心理学の関係がわかってもらえるかなと思います。
これに加えて、当研究室の特徴として、個人要因ばかりではなく、個人と社会の関係や、個人と地域の関係などの社会的要因を重要視して研究を進めています。
一昔前は個人と社会の関係、例えばソーシャル・サポートの研究を重要視していたのですが、最近は個人と地域との関係、例えばソーシャル・キャピタルの研究の方が取り組む頻度は多くなっています。
これは認知症だけでなく、高齢者のメンタルヘルスの研究でも同じことなのですが、超高齢社会を迎え、個人や家族だけで病気と立ち向かうことが限界になっていると考えられるため、地域社会全体でこの問題に対処したほうが良いと思っているからです。
認知症という疾患を理解する、というのは医学系の研究ですが、地域と認知症の関係、地域と高齢者のメンタルヘルスとの関係を理解する、というのは心理社会系が取り組むべき研究だと思いますので、できる限りはやってみたいと思っています。
http://www.webchikuma.jp/category/ninchisho
(いつもお世話になっている佐藤先生が監修・出演?してらっしゃいます)
序章のところを読んでもらえれば、なんとなく認知症と心理学の関係がわかってもらえるかなと思います。
これに加えて、当研究室の特徴として、個人要因ばかりではなく、個人と社会の関係や、個人と地域の関係などの社会的要因を重要視して研究を進めています。
一昔前は個人と社会の関係、例えばソーシャル・サポートの研究を重要視していたのですが、最近は個人と地域との関係、例えばソーシャル・キャピタルの研究の方が取り組む頻度は多くなっています。
これは認知症だけでなく、高齢者のメンタルヘルスの研究でも同じことなのですが、超高齢社会を迎え、個人や家族だけで病気と立ち向かうことが限界になっていると考えられるため、地域社会全体でこの問題に対処したほうが良いと思っているからです。
認知症という疾患を理解する、というのは医学系の研究ですが、地域と認知症の関係、地域と高齢者のメンタルヘルスとの関係を理解する、というのは心理社会系が取り組むべき研究だと思いますので、できる限りはやってみたいと思っています。
2019年11月29日金曜日
日本老年臨床心理学会は欠席します
申し訳有りませんが、明日からの日本老年臨床心理学会は欠席させていただきます。
委任状等は本日FAX致しましたので、もし届いておりませんでしたらメールの方で連絡をいただければ幸いです。
ご迷惑をおかけし恐縮ですが、盛会をお祈り申し上げます。
委任状等は本日FAX致しましたので、もし届いておりませんでしたらメールの方で連絡をいただければ幸いです。
ご迷惑をおかけし恐縮ですが、盛会をお祈り申し上げます。
2019年11月12日火曜日
ゼミ説明会の補足2
いろいろな活動をしていますが、そうは言っても卒論に関係するのは研究内容ですので、ここの研究室が比較的得意な分野・テーマについて説明します。
1. 介護ストレス
介護をしている人のストレスのことです。これは家族介護者も介護スタッフも含みます。
介護ストレスに関連している要因とか、続けられるための心の持ちようとか、スタッフの離職意思とか、考えられるものは結構手当たり次第に取り組んで来ましたので、かなりの変化球でも打ち返すことが出来ると思います。
2. 死生観
高齢者の死生観や青年期の死生観の研究です。時々これに興味を持つ学生がいますが、倫理的に無理のない範囲で研究するような調査デザインを考えることが多いです。
3. 高齢者の精神的健康
精神的健康と言っても様々ですが、特に高齢者の抑うつに興味があり、関連要因を調査することが多いです。抑うつの関連要因を明らかにすることで、高齢者の自殺予防につながると考えています。ここの研究室では医学的な要因ではなく、心理的要因や社会的要因に焦点を当てて研究をします。例えば、中部地方(名古屋とか岐阜とか)では朝ごはんに喫茶店のモーニングを食べる習慣がありますが、その習慣がある人とない人を身体的健康を統制した上で比較し、うつ度を探る、というような研究です。この例にあるように、身近なところに結構研究のヒントがあったりもします。自分の地元では一般的だけど、広く知られてはいないような文化や習慣との関連をみるのは、非常に面白いと思います(ケンミンショーっぽい感じがするかもしれません)。
このようにローカルな要因を明らかにし、グローバルに発信することは、地域の良いところを改めて見直すことや地域のきずなの再確認につながります。研究を通じて少しでも地域に貢献したい、と考える人向けのテーマだと思います。
4. 高齢者の防災行動
研究室というか自分自身が取り組み始めてまだ日が浅いのですが、昨今の災害で被害に合われた方の多くは高齢者であるため、高齢者に焦点を当てた防災行動の研究が必要と思い、積極的に取り組んでいます。CiNiiやGoogle Scholarで検索しても、高齢者を対象とした防災心理学的な研究は数少ないのがわかると思います。ですので、先行研究を参考にして書くタイプの卒論は書きにくいと思いますが、フロンティアを切り拓きたい、と考えるタイプの卒論にはうってつけのテーマだと思います。ちなみに、私自身も先行研究の重箱の隅を突くような研究はあまり好みじゃなく、多少手法などが洗練されてなくても、新しい知見を提供するような研究が好きです。
1. 介護ストレス
介護をしている人のストレスのことです。これは家族介護者も介護スタッフも含みます。
介護ストレスに関連している要因とか、続けられるための心の持ちようとか、スタッフの離職意思とか、考えられるものは結構手当たり次第に取り組んで来ましたので、かなりの変化球でも打ち返すことが出来ると思います。
2. 死生観
高齢者の死生観や青年期の死生観の研究です。時々これに興味を持つ学生がいますが、倫理的に無理のない範囲で研究するような調査デザインを考えることが多いです。
3. 高齢者の精神的健康
精神的健康と言っても様々ですが、特に高齢者の抑うつに興味があり、関連要因を調査することが多いです。抑うつの関連要因を明らかにすることで、高齢者の自殺予防につながると考えています。ここの研究室では医学的な要因ではなく、心理的要因や社会的要因に焦点を当てて研究をします。例えば、中部地方(名古屋とか岐阜とか)では朝ごはんに喫茶店のモーニングを食べる習慣がありますが、その習慣がある人とない人を身体的健康を統制した上で比較し、うつ度を探る、というような研究です。この例にあるように、身近なところに結構研究のヒントがあったりもします。自分の地元では一般的だけど、広く知られてはいないような文化や習慣との関連をみるのは、非常に面白いと思います(ケンミンショーっぽい感じがするかもしれません)。
このようにローカルな要因を明らかにし、グローバルに発信することは、地域の良いところを改めて見直すことや地域のきずなの再確認につながります。研究を通じて少しでも地域に貢献したい、と考える人向けのテーマだと思います。
4. 高齢者の防災行動
研究室というか自分自身が取り組み始めてまだ日が浅いのですが、昨今の災害で被害に合われた方の多くは高齢者であるため、高齢者に焦点を当てた防災行動の研究が必要と思い、積極的に取り組んでいます。CiNiiやGoogle Scholarで検索しても、高齢者を対象とした防災心理学的な研究は数少ないのがわかると思います。ですので、先行研究を参考にして書くタイプの卒論は書きにくいと思いますが、フロンティアを切り拓きたい、と考えるタイプの卒論にはうってつけのテーマだと思います。ちなみに、私自身も先行研究の重箱の隅を突くような研究はあまり好みじゃなく、多少手法などが洗練されてなくても、新しい知見を提供するような研究が好きです。
2019年11月11日月曜日
ゼミ説明会の補足
今日ゼミ説明会では急いでいたので詳しく説明できなかった部分を補足します。
1. 就職について
まだ一期生が卒業してないので何とも言えません。
ただ、ちょっと検索してもらえればわかると思いますが、
老年心理をメインに研究している大学の研究室は国内ではかなり少ないです。
もちろん本人次第ではありますが、就職の時の自己アピールとして、
ありきたりのエピソードではない、ここでしか経験出来ない事を喋れるのは有利に働くはずです。
まぁ、ホントに本人次第ですが。
2.学外活動について
現在、ゼミとして参加しているのはさつま町の認知症カフェ、垂水市の研究プロジェクト、桜島住民の防災行動調査です。
それぞれが現在良くニュースなどでも取り上げられる問題ですし、社会的なニーズも高いトピックだと思います。
この中で興味のあるものを探し、卒論などに発展させていきます。
3. 対人関係が苦手な人について
対人関係が苦手な人は心理学を専攻している学生に一定数存在します。自分だけかなと思っている人もいるのですが、大丈夫。結構います。
対人関係が苦手なので、学外活動に行きたくないなぁ、と思うかもしれません。でも、うちのゼミの対人場面というのはほとんど高齢者が相手です。皆さん学生に対しては非常に優しく接して頂けますし、こちらの知らない様々なエピソードを教えてもらえ、人生の勉強にもなります。
つまり、何が言いたいかというと、現在、人見知りとか対人関係が苦手な人であっても、うちのゼミで活動する事で、それを克服したり、少し自信をつけることがかなりの確率で可能だということです。就活での面接が不安な人も多いかと思いますが、4年の春になっていきなり性格が陽気になって(陽キャ)、面接が得意になったりはしません。無理をすれば出来るかもしれませんが、そうして性格に合わない企業に入っても後がキツいだけです。
だから、少しずつ訓練する事が重要なのです。多分、最初の認知症カフェに参加する時は不安だと思いますが、何回か参加しているうちに顔を覚えてもらえ、向こうから話しかけてもらえ、あなたに会うのが楽しみなのよ、と言われたりもします。そのような活動を通じて得られた自信は、その後の人生にも影響します。
だからですね、長くなりましたが、現在、対人関係が苦手だということだけで、そういった活動を避けるというのは勿体ないと思うのです。
対人接触が一切無理、という人はさすがに厳しいですが、そうでないなら一度ゼミ見学なり、先輩に話を聞いたりしてみて欲しいと思います。
1. 就職について
まだ一期生が卒業してないので何とも言えません。
ただ、ちょっと検索してもらえればわかると思いますが、
老年心理をメインに研究している大学の研究室は国内ではかなり少ないです。
もちろん本人次第ではありますが、就職の時の自己アピールとして、
ありきたりのエピソードではない、ここでしか経験出来ない事を喋れるのは有利に働くはずです。
まぁ、ホントに本人次第ですが。
2.学外活動について
現在、ゼミとして参加しているのはさつま町の認知症カフェ、垂水市の研究プロジェクト、桜島住民の防災行動調査です。
それぞれが現在良くニュースなどでも取り上げられる問題ですし、社会的なニーズも高いトピックだと思います。
この中で興味のあるものを探し、卒論などに発展させていきます。
3. 対人関係が苦手な人について
対人関係が苦手な人は心理学を専攻している学生に一定数存在します。自分だけかなと思っている人もいるのですが、大丈夫。結構います。
対人関係が苦手なので、学外活動に行きたくないなぁ、と思うかもしれません。でも、うちのゼミの対人場面というのはほとんど高齢者が相手です。皆さん学生に対しては非常に優しく接して頂けますし、こちらの知らない様々なエピソードを教えてもらえ、人生の勉強にもなります。
つまり、何が言いたいかというと、現在、人見知りとか対人関係が苦手な人であっても、うちのゼミで活動する事で、それを克服したり、少し自信をつけることがかなりの確率で可能だということです。就活での面接が不安な人も多いかと思いますが、4年の春になっていきなり性格が陽気になって(陽キャ)、面接が得意になったりはしません。無理をすれば出来るかもしれませんが、そうして性格に合わない企業に入っても後がキツいだけです。
だから、少しずつ訓練する事が重要なのです。多分、最初の認知症カフェに参加する時は不安だと思いますが、何回か参加しているうちに顔を覚えてもらえ、向こうから話しかけてもらえ、あなたに会うのが楽しみなのよ、と言われたりもします。そのような活動を通じて得られた自信は、その後の人生にも影響します。
だからですね、長くなりましたが、現在、対人関係が苦手だということだけで、そういった活動を避けるというのは勿体ないと思うのです。
対人接触が一切無理、という人はさすがに厳しいですが、そうでないなら一度ゼミ見学なり、先輩に話を聞いたりしてみて欲しいと思います。
2019年8月15日木曜日
録画済みの映画を消化する
お盆休みに自分以外の家族は帰省してしまい、久しぶりに一人になったので、録画しているけどなかなか見ることのなかった映画(アニメ)を消化しました。
見たのは、「聲の形」と「秒速5センチメートル」です。
「聲の形」は夜の12時頃から鑑賞し始めて、最後まで見て寝て、朝起きたらもう一度巻き戻して途中から見なおしました。
たぶん、また見なおすと思います。
「秒速5センチメートル」は、自分達が引っ越してきて鹿児島にいるので、少しシンクロする部分があるように感じました。自分が、というより、長男が、シンクロする部分が多いと思います。映画の主人公のように、中学生になって鹿児島に引っ越してきて、周囲とのコミュニケーションに迷い、距離を感じつつ成長していく、という点がシンクロしているかもしれません。これは長男に見せるべきなのかなぁ。高校生になってからの方が良いのか。難しいところです。
あとは、ともかく1度は種子島にロケット打ち上げを見に行かないとダメですね。行きたいんですが予定を合わせるのが難しいんですよね。。。
見たのは、「聲の形」と「秒速5センチメートル」です。
「聲の形」は夜の12時頃から鑑賞し始めて、最後まで見て寝て、朝起きたらもう一度巻き戻して途中から見なおしました。
たぶん、また見なおすと思います。
「秒速5センチメートル」は、自分達が引っ越してきて鹿児島にいるので、少しシンクロする部分があるように感じました。自分が、というより、長男が、シンクロする部分が多いと思います。映画の主人公のように、中学生になって鹿児島に引っ越してきて、周囲とのコミュニケーションに迷い、距離を感じつつ成長していく、という点がシンクロしているかもしれません。これは長男に見せるべきなのかなぁ。高校生になってからの方が良いのか。難しいところです。
あとは、ともかく1度は種子島にロケット打ち上げを見に行かないとダメですね。行きたいんですが予定を合わせるのが難しいんですよね。。。
2019年8月14日水曜日
何かを忘れている気がする
お盆に入ってますが、大学で採点作業をしています。
でも、何かを忘れている気がするのですが、なんなのでしょう。
遅れている原稿のことは覚えています(申し訳ありません。。。)。
あとは、採点作業、家事、家庭内のこと、大分の実家のこと、関西国際大学での非常勤のこと、研究倫理委員会のこと、データの分析のこと、研究計画のまとめ、後はなにかあったかなぁ。
他にも細かいこと、特に業務のことはいっぱいあるけど、それは頭の中で別枠で管理しているから、大丈夫だとは思います。
他に何かあったような気がするんだけどなぁ。。。
でも、何かを忘れている気がするのですが、なんなのでしょう。
遅れている原稿のことは覚えています(申し訳ありません。。。)。
あとは、採点作業、家事、家庭内のこと、大分の実家のこと、関西国際大学での非常勤のこと、研究倫理委員会のこと、データの分析のこと、研究計画のまとめ、後はなにかあったかなぁ。
他にも細かいこと、特に業務のことはいっぱいあるけど、それは頭の中で別枠で管理しているから、大丈夫だとは思います。
他に何かあったような気がするんだけどなぁ。。。
2019年7月9日火曜日
認知症カフェの記事
大学の広報に認知症カフェの記事が出ました。ご覧頂ければ幸いです。
https://www.kagoshima-u.ac.jp/topics-education-students/2019/07/post-1581.html
当日はこのような感じで学生と高齢者との交流をしました。
参加した学生は、主に心理学コースの3年生です。
また来年も実施したいと考えていますので、心理学コース以外の学生も興味があったらぜひ参加して下さいね。
https://www.kagoshima-u.ac.jp/topics-education-students/2019/07/post-1581.html
当日はこのような感じで学生と高齢者との交流をしました。
参加した学生は、主に心理学コースの3年生です。
また来年も実施したいと考えていますので、心理学コース以外の学生も興味があったらぜひ参加して下さいね。
2019年7月7日日曜日
無事
先週の大雨、土砂災害ではご心配をおかけしました。
特に問題となるような被害は、これまでのところ学生からも家族からも聞いておりませんので、とりあえず私の周囲で把握している範囲では無事だったことをご報告致します。
ただ、大学から近い場所で土砂崩れが起きましたので、今年も災害に対し気を引き締めて望む所存でおります。
皆様が無事で健康にお過ごしになられるよう、心からお祈り申し上げます。
特に問題となるような被害は、これまでのところ学生からも家族からも聞いておりませんので、とりあえず私の周囲で把握している範囲では無事だったことをご報告致します。
ただ、大学から近い場所で土砂崩れが起きましたので、今年も災害に対し気を引き締めて望む所存でおります。
皆様が無事で健康にお過ごしになられるよう、心からお祈り申し上げます。
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